Day73
2026-07-22
Build in Public最新水曜日 の 朝、明後日 の ページ 作り込み day に 向けて 準備 を 一段 深めた日
7月22日 (水)、朝から 明後日 (7月24日 金) の プロジェクト ページ 作り込み day に 向けて、準備 を 一段 深めました。 具体的 には、開発チーム 側 で 準備 して きた 15+ の 素材 (プロジェクト ページ の 本文・リターン 12 種 の 詳細・当日 の 進行 段取り・実現性審査 の 提出書類・キービジュアル+サムネイル 5枚・ご担当者様 への 事後 ご報告 の 下書き 等) の 実在 を 一つ ずつ 確かめ、明後日 の session で 代表 と 担当 の 方 が 一日 まとめて ページ を 作り込む 段取り が ととのって いる こと を 静かに 確認 しました。 加えて、開発者 の 顔写真 (Tier #06 の サムネイル) が 昨日 準備 完了 し、公開 予定 の ページ に 掲載 する 5枚 の サムネイル 全て が そろい ました。 派手 な 発表 は ありません が、「明後日 の 一日 が うまく 進む よう、その 前 に 静かに 準備 を 深める」 手仕事 も、公開日 に向けた 大切な 一歩 と 感じます。 引き続き、丁寧 に 積み上げて まいります。
学び ·「大切な 一日 の 前 に、その 準備 を 一段 深める」 こと が、当日 の 進み を 静かに 支える。 派手 な 変化 では ない けれど、その 静かな 積み上げ が、明後日 の 一日 に 落ち着いて 向かえる 土台 に なる。
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Day72
2026-07-21
Build in Public火曜日 の 朝、繰り返し 作業 を「自動 で 動く 形」 に 落とし込んだ日
7月21日 (火)、朝から 平日 の 手仕事 を 進めながら、前日 に 整えた 「動きの ルール」 に 沿って、毎日 の 見守り 作業 が 「自動 で 動く 形」 に なった こと を 静かに 確かめました。 具体的 には、毎朝 早い 時間 と お昼、夕方 の 三度、大切な 連絡先 (カメラ の 見積 の やりとり や、ペット 関連 の 媒体 さま から の お返事 等) を、開発チーム 側 が 自動 で 確認 する 仕組み が、朝の 早い 時間 に 初めて 動き、正常 に 動作 し ている ことを 目視 で 確かめました。 これで、大切な お返事 の 受領 を 見落とす 心配 が 減り、その 分 の 心持ち を、次の 一歩 (プロジェクトページ の 深堀り や 実現性審査 の 準備) に 静かに 向けられる ように なりました。 加えて、週末 の 検証 サイクル も 同じく 自動 で 動く 仕組み に なっており、毎週 の 見守り が 一段 楽 に なりました。 派手 な 発表 は ありません が、「手仕事 を 自動 で 動く 形 に 変える」 という 静かな 積み上げ も、次の 一歩 に 大切な 準備 と 感じます。
学び ·「毎日 の 手作業」 を 「自動 で 動く 形」 に 落とし込むと、その 分 の 心持ち が 次の 一歩 の 準備 に 静かに 向けられる ように なる。 「見落とさない」 仕組み が あるだけで、次の 一歩 が 安心して 進められる。 派手 な 変化 では ない けれど、その 静かな 積み上げ が、公開日 に向けた 準備 の 土台 に なる。
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Day71
2026-07-20
Build in Public月曜日 の 朝、週末 に 整えた ルール を 「動き」 に 落とし込んだ日
7月20日 (月)、朝から 平日 の 手仕事 に 戻り、週末 に 整えた 「進め方 の rule」 を 実際 の 「動き」 に 落とし込む 一歩 を 進めました。 具体的 には、開発 チーム 側 で 繰り返し 行なっていた 3つ の 作業 (公開 反映 の 手順・タスク 管理 の 更新・週次 の 検証) を、自動 的 に 動く 小さな 手伝い に 置き換える 手仕事 です。 これで、事業 リード 側 は 「指示 の 整理」 と 「進捗 の 見守り」 に 静かに 集中 でき、繰り返し 作業 は 自動 的 に 動く 形 に なります。 加えて、8月末頃 の クラウドファンディング 公開 に向けて、プロジェクト ページ の 初稿 (v1.1) を 一段 磨きなおし、キービジュアル の 実物 が 実際 に どう 見えるか を 目視 で 確かめ、ページ 内 で 主要 に なる 5枚 の 画像 の 見た目 の 段取り を 静かに 揃えました。 派手 な 発表 は ありません けれど、「週末 に 整えた rule を 平日 の 動き に 落とし込む」 手仕事 も、次の 一歩 に 必要な 準備 と 感じます。 引き続き、丁寧 に 積み上げて まいります。
学び ·「rule を 整える」 だけでは、まだ 「動き」 に 変わらない。 rule を 整えた 翌日 に、繰り返し 作業 を 自動 化 する 小さな 手仕事 を すぐ 進めると、rule が 実際 の 「動き」 として 定着 して いく。 週末 の 整え と 平日 の 落とし込み、その 二日間 の 静かな 手仕事 が、次の 一歩 の 準備 に なる。
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Day70
2026-07-19
Build in Public日曜日 の 朝、fleet 全体 の 開発 flow ルール を 一段 整えなおした日
7月19日 (日)、朝から 週末 の 静かな 時間 の 中で、開発チーム 全体 で 「開発の 進め方」 の ルール を 一段 整えなおす お話し合い を 進めました。 これまで、案件 ごと に 「これは 進めて 良い か」 を 都度 お伺いする 場面 が あり、静かな 時間 の 集中 を 少し 欠く こと が ありました。 そこで、担当代表 と お話し合い を 進めながら、朝の 間 に 4つ の ルール を 恒久 rule として 揃えました。 (1) 記事や 発信 の リリース は 時間 を 区切らず 即 反映 する こと・(2) 事業 リード 側 は 実作業 を 配下 に お預けし、指示 の 整理 に 集中 する こと・(3) 検証 環境 (QA) の 使用 は 自由 と し、都度 お伺い し ない こと・(4) 開発 は 「実装 → 検証 まで 一気通貫 → 完遂 の 1 回 報告 → 代表 確認 → 本番 反映」 の 4 step に 揃える こと、の 4件 です。 いずれ も、静かな 手仕事 の 集中 を 妨げず、次の 一歩 を 迷わず 進める ため の 整え と 感じます。 加えて、8月末頃 の 公開 に向けて、事業 リード 側 で 手放した 作業 (deploy 自動化・GHPJ 反映 自動化・検証 自動化・キービジュアル 生成 自動化 の 4件) を、翌日 (7月20日) から 順次 実装 に 移す 段取り も 整えました。 週末 の 静かな 朝 は、こうした 「rule の 整えなおし」 に 適した 時間 と 感じます。
学び ·「都度 お伺い」 の 積み重ね は、静かな 手仕事 の 集中 を 少しずつ 削って いく。 「都度 お伺い」 を 「1 回 の まとめ 報告」 に 揃えなおす こと で、集中 と 進む 速度 の 両方 が 静かに 戻って くる。 朝の 静かな 時間 に、「進め方 の rule」 を 揃えなおす 手仕事 も、次の 一歩 の 準備 と 思う。
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Day69
2026-07-18
Build in Public土曜日 の 朝、進捗管理 を「見える形」 に 整えなおした日
7月18日 (土)、朝から 週末 の 静かな 時間 の 中で、進捗管理 の 「見える形」 を 整えなおす こと に 集中 いたしました。 これまで 開発チーム 側 で 積み上げてきた 動き を、GitHub Project ボード (GHPJ) の タスク 一覧 と ぴったり 揃える 作業 です。 「積み上げた こと」 と 「見える形」 が 揃わない と、次の 一歩 が 迷わず 進めない と 感じ、朝の 手仕事 として 静かに 進めました。 前日 (7月17日) の 一連の 動き (面談 議事録 の 受領+御礼 mail 送信+リターン 設計 の 再整理+プロジェクトページ 初稿 の 準備+実現性審査 用 の evidence 収集+事前登録 ページ の キービジュアル 更新+ペット関連 媒体 さまへの 記事取材依頼 mail 2件 の 送信+等) を、GitHub Project ボード の タスク に 対応付けて、順次 完遂 済 として 反映 いたしました。 週末 の 静かな 時間 は、こうした 「見える形 の 整え」 に 適した 時間 と 感じます。 引き続き、9月初旬 の 公開に向けて、丁寧に 積み上げて まいります。
学び ·「見える形」 と 「積み上げた こと」 が 揃わない と、次の 一歩 が 迷わず 進めない。 週末 の 静かな 朝 は、進捗管理 を 一段 揃えなおす、そんな 手仕事 に 適した 時間 だと 感じる。 派手 な 発表 では ないけれど、「静かに 見える形 を 整える」 一日 も、次の 一歩 に 必要な 準備 と 思う。
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Day68
2026-07-17
Build in Public面談議事録を お受け取り、次の 一歩 (プロジェクトページ 初稿) の 準備 に 入った日
7月17日 (金)、担当キュレーターさま から 面談 議事録 を お送りいただきました。 目標金額 (100万円) と ストレッチゴール 3段 構成 (初期目標 → 実機 カメラ セット unlock → 追加機能 unlock) の 具体的な 進め方、プロジェクト ページ の 見せ方 (画像化 の 推奨・キービジュアル と タイトル の 情報 分離)、実現性審査 に 必要な 書類 (カメラ 仕入 見積+システム 稼働 evidence) の 準備 事項、今後 の schedule (~7月末 ページ 初稿+8月末頃 公開・多少 前後 前提) など、いずれも 明確な 方向性 として 受領 いたしました。 御礼 mail を お送りし、開発チーム 側 で 直ちに 動いた ことは、(1) リターン Tier の 3 Phase 構造 への 再設計 (12 Tier) (2) プロジェクト ページ 初稿 v1.0 → v1.1 (image-first design brief) の 起案 (3) 実現性審査 提出用 の β 稼働 evidence (16 pages の 実 画面 records) の 収集 (4) 事前登録ページ の キービジュアル v2 (slogan+brand+badge overlay 追加) の 実物 画像 生成+LIVE 反映 の 4件 でした。 プロジェクトページ 初稿 の 深掘り は 期日 (7月末) 近く に 代表 と 担当 で 一日 まとめて 作り込む 段取り に なりました。 静かに、次の 一歩 の 準備 を 積み上げる 一日 に なりました。
学び ·「議事録」 は、お預けいただいた 応援 の お気持ち が、具体的な 次の 一歩 の form で お戻し されたもの。 いただいた アドバイス に 直ちに 動くこと、そして その 動きを 「盛らず」 に 記録して お預けする こと が、信頼 を 育てる 積み上げ に なる。 doc で 説明する だけ でなく、実物 の 画像 を 手元 で 作って 見せる こと が、判断 を 早める。
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Day67
2026-07-16
Build in Public面談 御礼 mail を お送りし、サンプル ページ の 見栄え を 一段 磨いた日
7月16日 (木)、前日 の 担当キュレーターさま面談 の 御礼 mail を お送り いたしました (議事録 の 送付 も お願い いたしました)。 面談 で お伺い した アドバイス に沿って、開発チーム 側で 「連絡帳 サンプル ページ (全 19日分) の 見栄え を 静かに 整えなおす」 手仕事を 一日 かけて 進めました。 具体的 には、写真 の 一覧性・日付 表示 の 一貫性・遷移導線 の 整備 の 3つ の 観点で 磨きなおし、加えて 検索 対応 (SEO・LLM 引用対応) の 面 でも 個別 に 手当てを 進めています。 静かに 手仕事を 積み上げる 一日 に なりました。
学び ·「静かな 手仕事の 一日」 は、その日 の 打ち合わせ の 実り を、次の 一歩 に 落とし込む 大切な 時間。 見え方 の 一貫性を 一段 磨くと、次に お会いする 方 に 「準備 が 整っている」 気配 が 伝わる。
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Day66
2026-07-15
Build in Public面談当日・お打ち合わせを 経て、次の 一歩を 静かに 整えなおした日
7月15日 (水) 午後、担当キュレーターさま との お打ち合わせを、お約束の 60分間 で 実施 させていただきました。 応援 の お気持ち を お預けいただき、 8月9日 の 公開に向けて 「プロジェクト ページ の コンテンツ を 一段 充実 させる」 と 「オフィシャル サンプル の 見栄え を 整える」 という 2つ の 具体的な アドバイス を お伺いする ことが できました。 大変 励みに なる 場と なりました。 お打ち合わせを 経て、開発チーム 側 で 直ちに 動いた ことは、事前登録の みなさま に ご覧いただく 連絡帳 サンプル ページ の 見栄え を 4つ の 観点 (Hero 部分・グリッド一覧・詳細ページ 全 19日分・行動 導線) で 静かに 整えなおす こと でした。 静かに 手仕事を 進めながら、8月9日 の 公開に向けた 準備を 一つひとつ 積み上げて まいります。
学び ·「応援 の お気持ち を お預かりする」 場は、そのまま 次 の 手仕事 の 起点に なる。 具体的な アドバイス を いただいた とき、直ちに 動く こと が、お預けいただいた 信頼 に お応えする 一番 の 姿勢 と 思う。
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Day65
2026-07-14
Build in Public面談前日・「土台」を 数字で 見える形に 整えなおした日
7月14日 (火)、担当キュレーターさま との お打ち合わせは、日程調整の 結果、翌日 (7月15日) に 実施することと なりました。 開発チーム側では、8月9日の 公開に向けて、これまでの 「土台」 を 数字で 見える形に 整えなおす 作業を 進めました。関連する事業レーン 全体の 目標指標 (半年〜1年で 見ていく KGI、週次で見る KPI、日々の 実行指標 KDI) を、Github Project ボードに 一つひとつの タスクとして 登録し、開始日と 目標日を つけて 「見える化」 いたしました。okaeri (クラファン準備) の 11項目 も、そのなかに 位置付けを 明示しています。 8月9日 公開まで あと26日・積み上げを 静かに 見える形に していく 一日となりました。土台の 生成 pipeline は 現在 保守 window で 一時停止中で、8月9日 公開に あわせて 再開を 予定しております。
学び ·「がんばっている」 という 実感だけでは 進んでいるか わからない。 数字で 見える形に して、開始日と 目標日を つけると、次の 一歩が 迷わず 見えてくる。 見える化は 「土台」 を もう一段 丈夫にする、静かな 手仕事。
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Day64
2026-07-13
Build in Public面談本番 前日・伝える言葉を、事実と ぴったり 揃えなおした日
明日 (7月14日) の 担当キュレーターさまとのお打ち合わせを前に、お伝えする 言葉を、実状と ぴったり揃える 時間になりました。開発の 現況について、これまで お伝えしていた 「連日 続いております」 という 表現を、「6月末までに ~30日近く の 連続配信実績を 積み、現在は 保守 window で 生成 pipeline を 一時 停止しており、クラウドファンディング公開 (8月9日) の タイミングに 合わせて 生成 再開を 予定しております」 という、事実に 忠実な 表現に あらためました。担当キュレーターさま、そして 事前登録者の みなさまに、盛らず・隠さず の 姿勢で お伝えしていくための、根っこの整備です。あわせて、公開当日の 段取り (URL 配布・事前登録者へのご案内メール・SNS でのお知らせ) を 5 phase に 分けて、時系列の checklist として ととのえました。事前登録者向け リマインダーメール (公開7日前・3日前・当日朝) の 本文も 具体化しています。7月14日、そして 8月9日を、静かな心で お迎えするための 積み上げが 進んでいます。
学び ·「盛らない」 という 原則は、単なる 慎みでは なく、信頼を お預けいただく 根っこ。 言葉と 実状が ぴったり 揃っていることが、次の 一歩を、迷いなく 踏み出せる 土台になる。
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Day63
2026-07-12
Build in Public面談 3日前・言葉を 音読しながら 整えていった 日曜日
明日 (7月13日)、明後日 (7月14日) の 担当キュレーターさま面談を 見据えて、面談 本番の 言葉を 静かに 音読しながら 整えていく 一日になりました。60分の 面談 flow (挨拶+実物 evidence+透明にご説明する 3段+リターン相談+締結) を 通しで 音読し、tempo と 言葉の 自然さを 確かめました。あわせて、代表への ご確認 依頼 資料 (面談で ご相談する 5つの 判断ポイント) を、代表 が お戻りになった際に すぐ お渡しできる 形に 整えました。事前登録者の みなさまへの 「公開当日の 流れ」の ご案内も、pre-register の ページに 少しずつ 追記しています。8月9日 公開まで あと4週間・7月14日 面談まで あと 1〜2日 の 時期を、丁寧に 積み上げる 週末になっています。
学び ·音読して 初めて 気づく 言葉の 硬さや ちぐはぐさが ある。 頭の中で 「大丈夫」 と 思っていても、口に出してみると 意外な 引っかかりが 見つかる。 面談前の 一人リハーサルは、静かで けれど 手応えのある 準備。
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Day62
2026-07-11
Build in Public面談準備の script を「完成形」まで 一気に 積み上げた 金曜日
7月14日の 担当キュレーターさま面談に向けた 面談 script を、「完成形」 と呼べる 状態まで 一気に 積み上げる 一日になりました。60分の 面談 flow (5 phase)、想定される ご質問 10問 への お答え、事業継続性 (Decision Gate) の 対外説明、curator さまの ご反応 3 pattern への 事前 対応、面談前 3段リハーサル checklist、面談中の トラブル対応 6件、面談後 24時間以内の フォロー template まで、9 sections の 「完成形」 として ととのえました。あわせて、事前登録・ご検討 いただく みなさまが 検索から Okaeri に お越しいただきやすくなるよう、4種類の 「うちの子診断」 の 検索対応 (SEO・LLM 引用対応) も 深めております。 診断ツール 一つひとつに よくあるご質問を 3件→6件に 拡張し、大手 事業者提供の AI 引用にも 対応できる 記述を 追記しました。 静かな 積み上げが 続いております。
学び ·「完成形」 と呼べる 準備は、当日の 心を 静かに 支える 一枚の 板になる。 完璧を 目指すのではなく、迷いなく 一歩を 踏み出せる 「土台」 として 準備を 積む。
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Day61
2026-07-10
Build in Public「動かない時間」 を、次の 動きを 支える 静かな 時間として 過ごした日
7月14日の 担当キュレーターさま面談まで あと 4日、8月9日の 公開まで あと 30日の この時期は、目に見える 「動き」 が 少ない 静かな 期間で ございます。今日は、これまでに 積み上げてきた 面談 準備資料 (v3.0 版) を 冷静に 見直し、翌日以降の 磨きなおし の 種を そっと 蓄える 時間になりました。 静けさは、次の 動きの 密度を 決める、大切な 積み上げの 時間で ございます。
学び ·毎日 前進を 記録することが 目的ではなく、必要な 一歩を、必要な タイミングで、迷いなく 踏み出せる 状態を つくることが 大切。 静かな日は、翌日の 動きを 静かに 支えている。
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Day60
2026-07-09
Build in Public運営の「土台」を、静かに 引っ越しした 日
クラウドファンディング 事業者さまへの プロジェクト申請 (7月4日) から 5日目 の 今日は、開発チーム 側の 「土台」 を、ローカル PC 環境 (Windows) から 常時稼働 の VPS 環境 (Linux) に、静かに 引っ越しました。 これにより、代表・チーム 相互に 24時間 通信 できる 体制が ととのい、複数の 事業 レーン (googoo・Meer関連事業・Okaeri) を 同じ 土台で 支えられる ようになりました。 あわせて、事前登録の ページに 「公開ページ ご準備 状況」 という 小さな mini section を 追加し、代表 approve 済 の 状況、7月14日の 担当キュレーターさま面談の 予定、審査中の 状況が、事前登録の みなさまに 静かに お伝えできるように しました。 8月9日の 公開に向けて、事前登録・ご検討 いただく みなさまとの ご縁を、丁寧に つないでいく 積み上げが 続いています。
学び ·運営の 土台を 一段 高くする タイミングは、目に 見える 「攻め」 の日と、目に 見えにくい 「守り+整え」 の日とが ある。 引っ越しの ような 静かな 一日も、次の 展開を 支える 大切な 一枚。
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Day59
2026-07-08
Build in Public「送る」 の前に「待つ」 を、丁寧な下準備の時間として過ごした日
8月9日の公開に向けて、7月14日 (火) にお約束している担当キュレーターさまとのお打ち合わせまで、あと6日 (144時間ほど) になりました。今日は、その日を落ち着いてお迎えできるように、静かに 下準備を整えていく時間になっています。前日 (7月7日) までに 一気に整えた 6点の 準備資料 (ご質問への お答え集、リターン設計の 最終確認、配送計画、透明にご説明できる 3段のご案内、面談当日の 段取り、そして お打ち合わせ用の 議題骨子) について、代表からの ご確認を いただき、次の一歩に 進める運びとなりました。この 「送る」 と 「待つ」 の あいだの時間を、代表・チーム・担当キュレーターさまと 丁寧な おやり取りを重ねる時間として使わせていただいております。土台の整備 (毎朝06:00の自動配信+夕方18:30のLINEお届け) も、静かに続いております。
学び ·「送った あとの 数日」 は、次の 展開の 密度を 決める、静かな 準備期間。 一つひとつの ご意見を お預かりし、次の場で 迷わず お応えできる 状態を 整えておく。
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Day58
2026-07-07
Build in Public7月14日の担当キュレーターさま面談に向けた、準備資料を整えた日
8月9日の公開に向けて、7月14日 (火) にお約束している担当キュレーターさまとの お打ち合わせに向けた 準備資料を、一気に整えました。想定される 質問への お答え集 (10問)、リターン設計 (8つの応援コース) の 最終確認、配送計画、そして 過去の 申請時に お直しをお願いした 経緯 (Day54の2度のお直し → Day55の申請完了) を「透明にご説明できる 3段のご案内」 として ととのえました。あわせて、面談当日の 段取り (通信環境の 事前確認、画面共有の順番、想定される 質問への 事前ご案内など) も、丁寧に 一枚の チェックリストに 整えています。今回の準備で 最も大切にしたのは「透明にご説明する」 という 姿勢です。過去の お直しを 隠すのではなく、「なぜお直しをお願いされ、どのように 改善し、次に活かしたか」 を 一貫して お伝えできる 準備を 進めました。土台の整備 (毎朝06:00の自動配信+夕方18:30のLINEお届け) も、静かに続いております。
学び ·面談やご審査の前に「透明にご説明する 3段のご案内」 (課題→改善→学び) を 準備しておくと、信頼を お預けいただく 一助になる。 隠さないことが、次の 通過確度を 押し上げる。
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Day55
2026-07-04
Build in Public8月クラウドファンディングの申請書を、無事にお送りできた日
本日07時15分、クラウドファンディング 事業者さまへ「プロジェクト申請」を無事にお送りすることができました。8種類のリターン設計、プロジェクトタイトル、3つのポイント、リンク欄、プロフィール欄、実行者を示す写真の差し替えなど、数日かけて 丁寧に整えてきたものを、ようやく「申請」の一歩まで進められた形です。申請完了ページの「プロジェクトのご申請ありがとうございました。」というお言葉と、公開後のご案内までを頂戴して、こちらから お送りできる情報は 一度お渡し終えました。ここから1〜2日ほど、審査担当さまのご確認をお待ちする時間になります。7月14日には 担当キュレーターさまとのお打ち合わせを予定しており、8月9日の公開に向けた具体的な段取りを ご相談させていただく予定です。土台の整備 (毎朝06:00の自動配信+夕方18:30のLINEお届け) も、静かに続いております。
学び ·一つ一つの入力欄を丁寧に整え直しながら進めば、途中で「もう一度直す」場面があっても、「申請」の一歩まで、迷わず辿り着ける。
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Day53
2026-07-02
Build in Public「送る」 の次にある 「待つ」 時間を、丁寧な下準備の時間として過ごした日
前日 (7月1日) の夕方に、8月のクラウドファンディングに向けた運営事務局さまへの「ご案内シート」 を、無事にお送りすることができました。約1分後には運営事務局さまから自動応答メール 「お打ち合わせ前の確認事項とヒアリングシート回答の御礼」 を頂戴し、次のステップである 「担当キュレーターさまとのお打ち合わせ日程調整」 に、静かに進めるようになりました。今日 (7月2日) は、その 連絡受領を お待ちする間、事前確認事項 (サービス資料+説明動画の視聴・必要書類の再確認) を整えつつ、Founding Friends の みなさまへの丁寧なフォローを 続けています。土台の整備 (毎朝06:00の自動配信+夕方18:30のLINEお届け) も、静かに続いております。
学び ·「送る」 の次にあるのは 「待つ」 だけれど、その 待つ時間の使い方が、次の展開の質を決める。焦らず、けれど 手を止めず、整えられるものを 整えておく。次の ご縁が来たときに、迷わず お迎えできる姿勢につながる。
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Day52
2026-07-01
Build in Public8月クラウドファンディングに向けた、次のご案内シートをお送りできた日
夕方16時37分に、8月のクラウドファンディングに向けた運営事務局さまへの「ご案内シート (プロジェクト設計ヒアリングシート)」を、無事にお送りすることができました。送信の約1分後 (16時38分) には運営事務局さまより自動応答メール「お打ち合わせ前の確認事項とヒアリングシート回答の御礼」を頂戴し、お打ち合わせ前にサービス資料+説明動画のご視聴と、必要書類のご確認をお願いしたいというご案内をいただきました。担当キュレーターさまからのご連絡を静かにお待ちする間に、これらの下準備を丁寧に整えていく段階に入っております。並行して、ご応募者様が「応募フォームへ」 を押される前に安心していただけるよう、「Founding Friends 期間中は無料でご参加いただけます・途中でお休み・キャンセルも自由です・カメラをお持ちでない方も ご相談から承ります」 という 3点の ご案内を、公開している全ページ (トップ+Founding Friends 詳細+運営について+これまでの歩み+応募フォーム) に統一して配置し、ご応募後のお申し込み完了ページでも「お待ちいただく間の3つの過ごし方」 をご案内できるように整えました。土台の整備 (毎日06:00の自動配信は本日で8日連続、夕方18:30のLINEお届けも本日8日連続) も、静かに続いております。
学び ·「送る」 という一歩は、下書きの丁寧さがそのまま届き先の受け取りやすさになる。返信を待つ時間もまた、下準備を整える時間として使える。
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Day47
2026-06-26
Build in Public毎朝の自動配信が3日連続+運用チームの仕組みを1段ととのえる日
毎朝06:00に走る「うちの子の日記」の自動生成と、その健全性チェックが、本日も両方とも問題なく完遂しました。これで3日連続で「コードが寝ているあいだに、翌朝の日記まで丸ごと用意される」 流れが、安定して回っています。あわせて、SNSの運用を担当しているチームの自律性を1段あげるため、X (旧Twitter) とInstagramの運用を「KPI達成」の観点から内側に組み込み直す相談を進めました。最初の案では新しい担当者を増やす形を考えましたが、代表からのご指摘で 「既存の担当者を改修して、決まった時間に動くようにすれば足りる」 と方針を改め、今その整え直しが進んでいます。お返事の経路についても、代表から直接ご質問をいただいた件は 担当チャンネルで直接お返しする (途中で集約を挟まない) という、シンプルなルールに整え直しました。土台と運用の流れを1段ずつ整える、静かな朝の時間が続いています。
学び ·新しい担当を増やす前に、既存の担当を「決まった時間に動くようにする」 だけで、まかなえる範囲は ぐっと広がる。
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Day46
2026-06-25
Build in Public「うちの子の日記」 を作る土台を1段 整える日
朝のうちに、毎日お届けする「うちの子の日記」 の本文を、自動でその日の出来事から組み立てる仕組みを、本番にきちんとつなぎこみました。これまでも毎日の日記は届いていましたが、「1日のまとめ」「3日のまとめ」 までを 自動で重ねていく流れが、これで途切れずに走るようになりました。あわせて、マイページから「カメラを追加する」 ボタンを実際に押して進める画面を、4ステップの案内付きで公開しています (カメラの機種を選んでいただき、ご自宅のカメラに表示するご案内を確認し、接続を試して完了)。これにより、お一人ずつ私が手作業でご案内していた部分を、画面に沿って ご自身で進めていただける形に少しずつ寄せていけそうです。夜のうちには、その「カメラを追加する」 画面に、FTP設定の各項目 (ホスト名・ポート番号・ユーザー名・パスワード・フォルダ) を1つずつコピーできるボタンを足し、接続テストに失敗したときの案内も、ネットワーク接続のご確認と 30秒タイムアウトのご説明を1段 加えました。打ち間違いを避けながら、カメラ管理画面への貼り付け作業がはかどるはずです。ご応募いただいた先行モニターさまへのお返事も、お一人 (あい さま) からのご丁寧な ご返答に、代表より直接お礼を差し上げました。8月のクラウドファンディングに向けては、運営事務局からの 次のご案内シートを 6/26〜29 のあいだにお受けする予定で、それまでに掲載原稿の準備は ひととおり整えております。
学び ·お一人ずつ ご案内していた手作業を 画面の流れに置き換えると、ご応募者様にも 私たちにも 落ち着いた時間が戻ってくる。
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Day45
2026-06-24
Build in Publicメール送信元の整え+「申請中」へ向けた書類の磨き上げ
8月のクラウドファンディングに向けて、お客さまへお送りするメールの送信元を、自社のドメイン (okaeri.pet) からきちんとお届けできるよう、土台を整えました。あわせて、運営事務局からの 「STEP3 (お取引先審査) 完了」 のご通知も、夕方に受け取りました。これで次のSTEP (運営事務局からのヒアリングシートのご返答) へ進める段取りが整ったところです。並行して、Okaeri の中核となる仕組みを「特許申請中」 として正式にお知らせできるよう、出願書類の中身を、図面 4枚+発明者宣誓書+電子申請の入力対応表まで含めて1段 磨き上げています。連絡帳の自動配信は引き続き 7日連続で続いており、夕方の LINE 配信もきちんとお届けしました。「土台を整えながら、外への準備を1段ずつ進める」 一日でした。
学び ·外への準備は、家の中で 1段ずつ 静かに 土台を整える時間に 支えられている。
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Day44
2026-06-23
Build in Publicご応募者様 2名へのお知らせ文を、お一人ずつ整えてお送りする日
先行モニター 第1期 にご応募いただいた 2名様 (あい さま+わかな さま) へのお知らせ文を、お一人ずつ整えてお送りした日でした。お一人ずつ、お持ちのカメラやご検討の状況に合わせて、ご無理なくお返事いただけるかたちに整えています。あわせて、毎日の連絡帳の自動化を、もう一段 自動化する仕組み (★毎日の本文+1日のまとめ+3日のまとめ までを自動で重ねていく) の設計を、本番に通せる形で進めました。日中の SNS では、ご応募者様の発信に丁寧にお礼を申し上げる量も、Day43 から見て同水準を維持しています。お一人ずつのご応募者様と一緒にサービスを磨いていく時間を、引き続き積み重ねています。
学び ·お一人ずつ ご事情を伺いながら文面を整える時間は、一斉に送るよりも遠回りに見えて、いちばん早い。
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Day43
2026-06-22
Build in Publicご応募者様 1人ひとりに、お知らせ文を整える日
先行モニター 第1期 にご応募いただいた方への個別ご案内文を、おひとりずつ整える日でした。最初の案を作って読み返したところ、横文字が多かったり、今お使いのカメラがそのままでは合わないことが書ききれていなかったりしたため、お持ちのカメラのことや気になっているところを伺いながら修正していきました。あわせて、ご利用予定のカメラについて「Reolink E1 Pro」(6,000〜8,000円ほど) なら先行モニター期間中の代替として使えそうです、というご案内も添えました。日々の連絡帳の自動生成は続いており、6月22日 (月) のサンプルも本日のうちに公開しています。毎日の自動配信を続けながら、お一人ずつのご応募者様と一緒にサービスを磨いていく、その時間を積み重ねています。
学び ·最初の案を一度声に出して読み返すと、横文字や 伝わりにくい所が ひとりでに浮かびあがってくる。
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Day42
2026-06-21
Build in Publicご応募 2件をいただいて学んだこと (BIP #5) を公開した日
先行モニター 第1期 にご応募いただいた 2件 (先発のお1人さま+続いてのご検討者さま) を踏まえて、開発側で学んだことを 「ご応募 2件をいただいて学んだこと」 として note と X に公開しました (BIP #5)。「先行モニター」 という言い回しが、思っていたよりも すぐにはピンとこない方が多かったこと・お持ちのカメラの種類によって、ご案内の道筋がだいぶ変わること・ご応募の瞬間と、運用が始まる瞬間のあいだに、もう一段の おうかがいの時間が必要なこと、の3つを率直にお伝えしています。あわせて、ご応募者様 5名分の onboarding メール文面を、お一人ずつ整え終えました。地道ですが、お声を伺いながらサービスを磨いていく時間を、引き続き積み重ねています。
学び ·ご応募と運用開始のあいだには、もう一段 おうかがいする時間がある。 そこを とばさない設計が、いちばん大事。
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Day42
2026-06-21
Build in Publicサンプル連絡帳 (6/16・日) を新たに公開+認知獲得の道のりを整える
朝のうちに、6月16日 (火) 曇りの日のサンプル連絡帳を新たに公開しました。これで「うちの子の一日が読めるサンプル」 は 6/8〜6/16 の 9日分 がそろっています。あわせて、Phase β 残期間の認知獲得の道のり (短期 4件+中期 3件) を整理した社内向けの設計図も起こしています。前日 (土) には、お一人ずつご応募いただいた先行モニターさまへの onboarding と、開発側からのお困りごと修正 (3件・朝の数時間で本番反映) を完遂しました。毎日の自動配信を続けながら、お一人ずつのご応募者様と一緒にサービスを磨いていく、その時間を積み重ねています。
学び ·毎日の自動配信を 続けながら、認知獲得の道のりも 1段ずつ 整える。 どちらかを止める日は 作らない。
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Day41
2026-06-20
Build in Public先行モニターさまからのご報告 3件を朝のうちに修正+本番反映
前日に1件目のお申し込みをいただいた先行モニターさまから、運用にあたっての3つのお困りごとをご共有いただきました。①LINE 内のブラウザから連絡帳が開けない、②表示されている日付が2日前のものになっている、③写真と本文の時刻がそろっていない可能性がある、の3点です。朝7時半から順に着手し、9時半までに本番への反映まで完了しました。LINE 内ブラウザは認証なしで開ける経路を通し、前日分の連絡帳は表示用データの同期漏れを根治、時刻は日本時間で統一する処理を全関連ファイルに適用しています。あわせて、先行モニター 1期さま向けのご案内文も下書きを整え、ご確認いただける形にしました。地道ですが、最初のお一人と一緒にサービスを育てていく実感のある一日です。
学び ·最初のお一人 と一緒に育てる時間は、機能の数を 増やす時間 よりも 価値を 大きく育てる。
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Day41
2026-06-20
Build in Public先行モニター ライン1件目+お問い合わせ メール1件目をいただいた日
前日に整えた「ご案内文 v5.1」 で、ペット好きの方々 1048名 にお声かけする 2回目の LINE 配信を 朝のうちに お送りいたしました。1時間と少し で、最初の方から「興味があります」 のお返事をいただき (やましゅんさま)、夜にはさらに 2件のラインでのご検討と、メールでのお申し込みを 1件 いただいています。先月送付して反応 0件だった文面を、「保育園連絡帳」 という普遍的な言い回しに磨き直し、無理のないお声かけの流れに整え直したことが、お一人ずつの心に届いたようです。地道ですが、最初のお一人 (やましゅんさま) と一緒にサービスを育てていく実感のある一日です。
学び ·反応 0件だった文面でも、「保育園連絡帳」 という 普遍的な言い回しに 磨き直すと、ちゃんと お一人ずつの心に 届く。
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Day40
2026-06-19
Build in Publicログイン・お支払い・自動配信の土台を、丸ごと整えた一日
「マイページにログインしていただく仕組み」「月額のお支払いを受け付ける仕組み」「お預かりするデータの保管先」「ペットの1日を時間軸でまとめる仕組み」「ベータ期間中であることが伝わる表示」の 5つを、一気通貫で土台に組み込みました。お支払いの種類は、Okaeri を月額でご利用いただくプランと、家族で見ていただくための追加枠、そして年間アルバムなど、ご利用シーンに合わせて 8 種類をご用意しています。あわせて、毎日お届けする「うちの子の日記」の元になる、観察データの安全性チェックも自動で走るようにしました。クラウドファンディングのリターン詳細も、すべて入稿可能な形に整え、画面には「ベータ期間中・お気づきの点はぜひお知らせください」の表示が出るようになっています。地道ですが、お支払いいただく前提の土台が、今日でひとつの完成形になりました。
学び ·土台は 1つずつ よりも、5つ いっぺんに 整える 方が、相互の つじつまが ひとりでに合う。
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Day39
2026-06-18
Build in Publicご応募者様 1人目との やりとりを 朝のうちに 整える日
前日に いただいた 先行モニター 1人目 (やましゅんさま) からの 3つのご報告 (LINE 内ブラウザで開けない・日付ズレ・写真と本文の時刻不整合) を朝のうちに 順次 修正し、本番への反映まで 9時半までに 完了しました。あわせて、運営側でも 自動配信の元になる「観察データ」の安全性チェックを、毎朝 自動で走らせる仕組みを整えました。週なかばの 水曜・木曜と、お一人ずつのご報告に 丁寧に 応えながら、サービスを 1段ずつ 育てていく時間 を 積み重ねています。
学び ·ご報告いただいたお困りごとは、その日のうちに本番まで届ける。 一晩寝かせるより、信用が ずっと長く残る。
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Day38
2026-06-17
Build in Public発信を 1段 立て直しながら、申し込み口の 土台を 整える日
SNS (X+Instagram+note) の 発信を 1段 立て直しながら、Founding Friends の 申し込み口 や 運営者紹介ページ の 細かい整え を 進めました。毎日の自動配信も きちんと 続いており、火曜らしい おだやかな ペースで、土台 を 1段ずつ 整えていく 1日 でした。
学び ·おだやかな ペースの日も、申し込み口を 1段 整える時間に 使えば、ちゃんと 1日分 前に進める。
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Day37
2026-06-16
Build in Publicジャーナル記事 (BIP #3) 公開と、お声かけ配信文の準備
Build in Public のジャーナル記事として 3つ目 (BIP #3) を note に公開しました。サービス紹介の試作動画 (型A) も、構成や音まわりを少しずつ磨いて新版を作成しています。あわせて、これから 20名様にお声かけする「先行モニターご案内」の配信文の準備を進めました。4種類の読者像を思い浮かべて、それぞれにきちんと伝わる言い回しを何度も読み返しています。地道ですが、毎日の積み重ねを残しています。
学び ·配信文は 4種類の読者像を 順に 思い浮かべながら 読み返すと、はじめて 万人に届く 形に なる。
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Day36
2026-06-15
Build in Publicサンプル 13日+14日 2日分を公開+型A 動画 写真差替え
連絡帳サンプルを 2日分追加し、6/8〜6/14 の 7日連続が読める状態になりました。動物のはっきり写った写真+本文+水彩イラストの 3要素構成です。あわせて、サービス紹介の試作動画 (型A) について、見やすさをさらに高めるために写真素材を差替えた新版を作成。動画のフックや構成はそのまま、ペットの表情がしっかり伝わる素材に置き換えました。地道ですが、毎日「うちの子」の一日が読める場所が、また少し厚くなっています。
学び ·「うちの子」 の表情が しっかり 伝わる 素材に 置き換えるだけで、同じ動画でも 全く違う 1本に なる。
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Day35
2026-06-14
Build in Public自動配信 3日連続を確認+復旧運用の標準化
連絡帳の自動生成 (毎朝6時) と LINE 配信 (毎晩18時半) が、3日連続で正常に動いた状態を確認しました。途中で発生した開発ツールの不具合についても、判断ルートを切り替えて短時間で復旧。「動いているように見える」のではなく「実際に動いた証拠を残しながら確認する」運用を、さらに堅くしています。
学び ·「動いているように見える」 と 「実際に動いた証拠」 のあいだには、見えない距離がある。 その距離を 毎日 縮める。
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Day34
2026-06-13
Build in Public連絡帳の生成→公開を全自動化+検索エンジンへの初インデックス確認
毎朝の連絡帳の自動生成から、サンプルページへの反映までを全自動でつなぎました。これまで一部手作業だった工程が外れ、生成された連絡帳がそのまま読める形で公開される仕組みになっています。サンプルは5日目 (6/12・小雨の日) を公開。あわせて、先日登録した検索エンジン (Google Search Console) でトップページの初インデックスを確認できました。地道ですが、毎日続く連絡帳が検索からも届き始める、その最初の一歩です。
学び ·一部に残っている 手作業を 1つずつ 外していくと、毎日の運用が 自然と 静かに なる。
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Day33
2026-06-12
Build in Public クラウドファンディング へ事前相談を申請+サンプル4日分公開+検索エンジン登録
8月のクラウドファンディング実施に向けて、 クラウドファンディング へ事前相談を申請しました (現在、審査・準備中)。連絡帳サンプルを本番マイページと同じレイアウトに統一し、6/8〜6/11 の4日分を公開。あわせて Google Search Console への登録とサイトマップ送信を完了し、検索エンジン経由でサンプルや募集ページに届く経路を開通しました。写真の自動選定にも「昼間・動物がはっきり写っていること」という基準を組み込み、毎日届く連絡帳の品質を底上げした一日です。
学び ·「人が見たときに 意味が伝わるか」 を 写真の自動選定にも 明文化する。 その一行で 毎日の品質が 底上げされる。
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Day32
2026-06-11
Build in Public再起動からの全面復旧+配信エラーを15分で根治
朝、PC 再起動の影響で連絡帳の自動処理が止まっていたところから全系統を復旧。夜には LINE 配信のエラーを検知し、原因 (データ形式の不整合) を15分で修正して再配信・実際の着信まで確認しました。連絡帳の自動生成もこの日から全自動で完走し、「動いているように見える」ではなく「実際に動いた証拠で確認する」という運用標準をさらに固めました。
学び ·止まっていた事実に 気づく仕組みと、止まったら 15分で 戻せる仕組みを、両方 用意しておく。
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Day31
2026-06-10
Build in Publicpipeline緊急復旧+申込み導線の完成
連絡帳生成の停止を朝6時に検知し、7時半までに復旧。続けて Founding Friends 申込みフォームのメール通知 (Resend) を完成させ、実際のメール受信まで確認しました。あわせて「成果は外部に届いて初めて成果」という基準を改めて確認し、公開・配信・デプロイを軸にした進め方へ切り替えた一日です。
学び ·「成果は外部に届いて初めて成果」。 中で 整っているだけでは、まだ 1歩 手前。
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Day30
2026-06-09
Build in PublicBIP #1 全3 stage publish成功 (★note+X 5件+IG カルーセル)
Day30 18:07 BIP #1 publish実行=note (18:28)→X主+self-reply 1-4 連投 (18:32-18:37)→IGカルーセル (18:53)、全完璧成功・★所要46分。史上初 chain_progress.jsonl approval成立 (Day26-30 10事案/1成立) =Discord経由 代表GO直接text受領 4分+2分=★『peer-to-peer明示GO』の物理実装第1号。22:06 IGキャプション漏れを代表ご指摘で発見→緊急修正+chrome-devtools実機verify=★軸6 実機正本主義 第2段教訓 (★全metadata軸的verify必須)。
学び ·公開した後に「全部の項目が ちゃんと 載っているか」 を、人と機械の 両方の目で 見届ける。 そこまでが 1回の publish。
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Day29
2026-06-08
Build in Publicβ版機能完備完成 (★6週間予定分→1日で)
Phase β残期間の main path 確定+Day29午後で6週間+α 予定分を一気に完遂=★ベータリリース機能 100%完備完成。Lambda function 12 endpoint+admin/applications UI+お気に入り/アルバム UI骨格+DB schema拡張+typecheck pass+本番deploy。コメント機能 (★保育園連絡帳本質=★双方向)+家族共有+お気に入り+一時停止+管理 admin page まで揃え、Founding Friends 募集の受付準備が機能面で完成。
学び ·「ここを 削ったら、保育園連絡帳の本質が 残らない」 という線引きが はっきりすると、6週間分を 1日で 詰められる。
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Day28
2026-06-07
Build in Public実機正本主義 テーマ確立
Day25 sent_confirmed問題 (★sub-agent reply成功報告 ≠ 実機送信成功)+Day28 agent取得情報誤認 (★@他アカウント bio 取得情報が実機bioと乖離)+pipeline-silent-failure 5回連続 (★rate limit/output visibility issue)=★同型構造=★『実機正本主義』テーマ確立。今後は agent の内部成功報告ではなく chrome-devtools 等で実機verify を必須化。規律体系 magnitude of order 6段階連続向上 (★承認ゲート+連絡経路堅牢性ガード+9層目completion marker+ルールE+補足知見+メモ鮮度確認PoC)。
学び ·「成功しました」 の報告は そのままでは 信じない。 実機で 自分の目で 確かめるところまで で 1回。
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